毎日のことを書く日記ブログ

日々学んでいることを書いていきたいと思います。

何度もすみませんけど、糸井重里さんのことを書きます。

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何度もすみませんけど、糸井重里さんのことを書きます。

 


何だかまたまた大変なことになってしまいました。

 


わたしは、周りの人と同じように物事を理解できません。

 


それで、どうしたらいいのか分からなくなってしまいます。

 


このルールというものがよくわかりません。

 


そして、慌ててまた動いておかしな感じになってしまいます。

 


今日はどうなってしまうのだろう。

 


ごめんなさい。

 


糸井重里さん、どうか助けてください。

 


お願いばかりですみません。

糸井重里さんが支援してくださって、私は起き上がることができました

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糸井重里さんが支援してくださって、私は起き上がることができました。

 


本当にありがとうございます。

 


助けていただいたことに心から感謝しています。

 


飲みにくいものまで、ごくりと飲んでいただきました。

 


心意気がほんとにほんとに嬉しいです。

 


ありがとうございました。

明日からまたハローワークに行こうかな。

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明日からまたハローワークに行こうかな。

 


もうだいぶ前から、私が知らない人が私のことを知っているのを感じます。

 


私のことを知っている人はさらに増えていることを感じています。

 


最近はそれがさらに多くなっていると思います。

 


私は子供たちこのことがとっても心配です。

 


子供たちに安心安全を返してあげてください。

 


明日からまたハローワークに行こうかなと思い始めました。

今日は、午前中に神社の裏山を散歩しました。

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今日は、午前中に神社の裏山を散歩しました。

 


緑がいっぱいの山道を歩いていると、わたしは心が癒されました。

 


ハイキングコースを歩けばちょうど10000歩です。

 


坂道はやっぱりきついですね。

 


かと言って下り坂は滑る。

 


滑ったタイミングで上念さんからメッセージが届きました。

 


きつい上り坂も、下り坂で滑ってしまうところも、まるで私の毎日のようです。

 


もっと安心で安全で緩やかな道がいいです。

 


とにかく安心安全をください。

 


今日もお読みいただきありがとうございました。

今日から西野さんのオンラインサロンのことを書きます。

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今日から西野さんのオンラインサロンのことを書きます。

 


昨日、西野さんのオンラインサロンに入りました。

 


わたしがあまりにもこだわりが強いので、サポートしてくださったそうです。

 


私がやっぱり西野さんの素晴らしいと感じるのは、子供に子どもだましではない本物をしっかり提供したいと言うその心意気でした。

 


子供に美しいものを本物をあげたいと思ってそこに力を注いでいらっしゃる方のパワーはすごいです。

 


私自身も子供たちがお世話になった保育園の先生は、お子さんがいらっしゃらない方でした。その方が子供を見るまなざしが優しくて楽しくて強かったなぁ。個が持っている才能をしっかり引き出してくださいました。

 


そのおかげで、年長さんまで通った長女は、自分の考えを持って、自分で自分をコントロールできる力がある子になっているなぁと思います。

 


西野さんは、仕事に持っている勢力を惜しみなく全力で注ぐ方です。

 


私が適当にやっていると、多分見抜かれてしまうと思うので、気持ちを引き締めていかなくてはいけないなぁと思います。

 


西野さんの情熱が、サロンの中に広がっていて、共同体のような場所なんだろうと思います。

 


私も勉強させていただいて、これから共に歩いていきたいと思います。

 


どうぞよろしくお願いします。

 

 

今日から糸井重里さんの下で働くことになりました。こちらのブログも、糸井重里さんにまつわることや、ウェルビーイングの学びを書いていきます。

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今日から糸井重里さんの下で働くことになりました。こちらのブログも、糸井重里さんにまつわることや、ウェルビーイングの学びを書いていきます。

 


私は、何年か前に、テレビで糸井重里さんの職場のお昼ごはんの様子を見たことがあります。

 


職場のみんなでご飯を食べていました。しっかり覚えてないのだけど、人によって食べる時間はばらだったのかな。

 


わたしが、それまで感じていた大人になってからの職場のランチって、何となくあわただしかったり、忙しい時間というイメージでした。

 


そのテレビで見た食事の様子が、糸井重里さんにしっかりとした愛情があって、働いている方が、何となく恥ずかしそうなんだけど嬉しい雰囲気で食事されてるのを感じました。

 


テレビが来ていたからなのかな。

 


その様子を見ていたわたしは、「何だかいい職場だなー。」と思いました。

 


わたしが思春期の子どもだったら、家族で食卓を囲むのって、何となく恥ずかしいのだけど、ほんとはとっても嬉しくてあたたかさを感じていたと思います。

 


多分、今でもそういう気持ちがあるのだろうな。

 


そのテレビで見た愛情やあたたかさを、ここ数日は再び感じる機会が何度もありました。

 


あれは、テレビだからとか、そういうことではなくて、あのあたたかさと優しさは、糸井重里さんの「あり方」なんだと改めて感じました。

 


わたしは、テレビで見た糸井重里さんと一緒にランチをいただくメンバーの1人になったような気持ちです。

 


大きなゆりかごに揺られていると思えるくらい、安心感とあたたかさに包まれたような気持ちになりました。

 


心から感謝しています。

 


ありがとうございました。

 


これから、どうぞよろしくお願いします!